3C's

営業マーケティング

2019年の振り返りと2020年の営業トレンド

営業トレンド
営業力強化

解約率の原因特定をカスタマーサクセスにだけ求めてはいけない理由

SaaSのようなサブスクリプションビジネスが普及しています。いわゆる「ストック型」のビジネスと言えます。解約されないようにしっかりとサポートしていく必要があります。そこで大きな役割を果たすのが、「カスタマーサクセス」です。もし解約が起こってしまった際にはカスタマーサクセスが原因を特定してサービス改善などの予防策を考えますが 実はカスタマーサクセスだけで完結しない方が良いのです。
営業ツール

リモートワークの導入企業と効果

近年営業活動でもリモートワークを取り入れる企業が増えてきました。オリンピック時のラッシュアワー対策やコロナウイルスの予防策などの理由からニュースでもたくさん取り上げられています。今回はリモートワークを進める企業の 具体例や導入時の効果について紹介していきたいと思います。
営業ツール

受注率をあげるアプローチブックの作り方ポイント⑤更新編

最近浸透しているセールスイネーブルメントの取り組みの一環としても 営業コンテンツの整備としてこのような取り組みは必要になります。 今回はアプローチブック制作の過程の振返りと制作後に必要な更新についてお伝えしていきます。
営業力強化

営業の標準化で底上げした後の流れ:「守破離」の「破」と「離」について

皆さんの営業組織では営業の標準化は進んでいるでしょうか? などうまくいってる企業も多いのではないでしょうか? 今回は、 ・そもそも営業標準化はどのように進めるのか そして ・実現した後、個々の営業パーソンはどう成長していけば良いのか について紹介していきたいと思います。
営業力強化

顧客の声を聞くことのススメ

自社のサービスの概要や強みについて自信を持って話していると思いますが、本当にそれは顧客に伝わっているのでしょうか? 価値が伝わらなければ受注にたどり着くのはなかなか難しいでしょう。顧客の声を聞いてみることでこの問題は解決に近づきます。 今回は「顧客の声を聞く」重要性や方法について紹介していきます。
営業マーケティング

BANTだけじゃない?|最新の営業フレーワームとは

インサイドセールとフィールドセールスとの連携において見極めのルールを決めて運用している企業も多いと思います。どんな項目を使っているでしょうか?そんな時にお役に立ちそうなフレームワークを今回紹介していきます。タイトルにあるようにBANT以外もお伝えしていきます。
セールスイネーブルメント

自社独自のセールスモデルを構築するステップ

世界的に有名な企業が採用し、結果が出ているモデルだからといって 全ての企業が導入すれば同じように結果が出るのでしょうか? そんなことがないのは皆さんご存知かと思います。 今回は結果が出ない理由やモデルを構築する時のポイントをお伝えしていきます。
営業ツール

口頭中心の商談とツールを活用した商談の違いについて

営業活動で活用する営業ツール。サービス概要資料や事例集など様々でしょう。しかし一方で口頭だけで商談を進める方も一定数いるのでないでしょうか?ツールを使わず口頭だけで受注までたどり着ければ良いですが 一般的にかなり難易度が高いでしょう。今回は口頭での商談と営業ツールを使った商談の違いをお伝えして行きます。
営業力強化

ABMが必要な理由|インサイドセールスの業務効率化の促進

ABMを導入することでインサイドセールスの工数を軽減してより質の高いリードを営業にパスできるようになるのです。ABM(Account Based Marketing)には細かい定義は様々ありますが、簡単に言うとターゲット企業を絞ったマーケティング活動です。